第5章 付録
補足
筆まめを新規にインストールする場合は、Hot!Updateをインストールするかどうかを選択できます。すでにHot!Updateがインストールされている場合は、筆まめVer.17に付属のHot!Updateはインストールされません。
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Hot!Updateをインストールすると、パソコンの起動時に[Hot!Update]画面が表示されます。
アップデートチェック欄で、手動チェック/自動チェックのいずれかを選択し( )、OKをクリックします( )。
注意!
ダイヤルアップ接続でご使用の場合は、手動チェックに設定してください。
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補足
詳細設定をクリックすると、アップデートの設定の確認・変更、お知らせ情報の通知を設定することができます。設定ができたら、OKをクリックします。
パソコンの起動時に[Hot!Update]画面を表示しないようにするには、起動時にメッセージを表示する。のチェックを外します。
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注意!
ドライブのルート上(「C:\」「D:\」など)にはインストールできません。あらかじめ変更先のドライブに任意のフォルダを作成しておき、インストール先には、ドライブとフォルダを指定します。
次のドライブにはインストールできません。
- リムーバブルディスクのドライブ(FD、MOなど)
- CD-ROMドライブ、DVD-ROMドライブ
- ネットワークドライブ
Windowsのスタートを右クリックして表示されるメニューからエクスプローラをクリックします。起動したエクスプローラで、CD-ROMドライブまたはDVD-ROMドライブを選択し、筆まめのCD-ROMディスク1(またはDVD-ROMディスク)のAutorun.exeをダブルクリックします。
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他に起動しているソフト、開いているファイルなどがある場合は、終了してください。 |
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スタートアップを外します。
※お使いのパソコンのOSによって、操作方法が異なります。 |
Windows XPの場合
スタート−ファイル名を指定して実行をクリックします。
名前欄に[msconfig]と入力してOKをクリックします。
[システム構成ユーティリティ]ダイアログの[全般]タブのスタートアップのオプションを選択をクリックします。
スタートアップのオプションを選択の中のスタートアップの項目を読み込むのチェックを外します。
OKをクリックします。
Windows 2000の場合
デスクトップ上の何も無いところで右クリックし、表示されているメニューの中から新規作成−フォルダをクリックします。
デスクトップ上に[新しいフォルダ]が作成されます。
スタートボタンを右クリックし、開くをクリックします。[スタートメニュー]のウィンドウが出てきますので、この中にある[プログラム]フォルダをダブルクリックします。
その中の[スタートアップ]フォルダをダブルクリックします。
[スタートアップ]ウィンドウが表示されるので、編集−全て選択をクリックします。
編集−切り取りをクリックします。スタートアップのウィンドウは
をクリックして閉じます。
デスクトップ上に作成した新しいフォルダをダブルクリックして開きます。
編集−貼り付けをクリックします。スタートアップの中身が新しいフォルダに移動します。
Windows 98/Meの場合
スタート−ファイル名を指定して実行をクリックします。
名前欄に、[msconfig]と入力してOKをクリックします。
[システム設定ユーティリティ]ダイアログの[全般]タブの起動の選択欄から、起動オプションを選択するをクリックします。
スタートアップグループの項目を読み込むのチェックを外します。
OKをクリックします。
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Windowsを再起動します。
(Windows 再起動後、スタートアップは外された状態になります) |
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常駐しているプログラムがありましたら、終了してください。
画面右下のタスクバー(時計の隣)に表示されているアイコンの上で右クリックし、使用停止や終了をクリックします。(常駐プログラムを停止する設定方法は、ソフトによって異なりますので、詳細はそのソフトのメーカー様にご確認ください。) |
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筆まめのインストールを行ってください。 |
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インストールが正常に終了しましたら、スタートアップを元に戻してください。
※お使いのパソコンのOSにより、操作方法が異なります。 |
Windows XPの場合
スタート−ファイル名を指定して実行をクリックします。
名前欄に[msconfig]と入力してOKをクリックします。
[システム構成ユーティリティ]ダイアログの[全般]タブの通常スタートアップをクリックします。
OKをクリックします。Windows再起動後、スタートアップは元に戻ります。
Windows 2000の場合
前操作で使用した、デスクトップ上の[新しいフォルダ]をダブルクリックして開きます。
編集−全て選択をクリックします。
編集−切り取りをクリックします。[新しいフォルダ]は
をクリックして閉じます。
スタートボタンを右クリックし、開くをクリックします。
[スタートメニュー]のウィンドウが出てきますので、この中にある[プログラム]フォルダをダブルクリックします。
その中の[スタートアップ]フォルダをダブルクリックします。
[スタートアップ]ウィンドウが表示されるので、メニューバーの編集−貼り付けをクリックします。
スタートアップが元に戻ったら、[スタートアップ]ウィンドウの
をクリックして閉じます。
デスクトップ上の新しいフォルダを右クリックして表示されたメニューから削除をクリックし、削除します。
Windows 98/Meの場合
スタート−ファイル名を指定して実行をクリックします。
名前欄に、[msconfig]と入力してOKをクリックします。
[システム設定ユーティリティ]ダイアログの[全般]タブの標準の起動をクリックします。
OKをクリックします。
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Windowsを再起動します。
(Windows再起動後、スタートアップは戻ります) |
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筆まめのCD-ROMディスク1(またはDVD-ROM)をドライブにセットします。 |
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マイコンピュータを開き、[MAME17SYS]を右クリックし、開くをクリックします。 |
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「Tools」−「IE6SP1」フォルダを順にダブルクリックして開きます。 |
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ie6setup.exeをダブルクリックします。 |
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Internet Explorer6 Service Pack1のインストーラが起動します。画面の指示に従ってインストールを実行します。 |
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インストールが完了したら、筆まめのインストールを行ってください。 |
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Windowsのスタートをクリックして表示されるメニューから、すべてのプログラム−CREO Windows アプリケーション
−筆まめVer.17−ユーティリティ−ファイル・設定バックアップツール2をクリックします。 |
補足
| 特定のデータや設定だけを引き継ぎたいときは、バックアップするデータを選択するを選択します。次へをクリックすると[詳細設定]の画面が表示されるので、バックアップが不要な項目のチェックマークを外します。復元するときに引き継ぐデータを選択することもできます。 |
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バックアップ作業が終了すると[作業完了]画面が表示されるので、完了をクリックします。 |
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バックアップしたファイルを、リムーバブルメディア(メモリカードなど)に保存、またはお使いのライティングソフトでCD-RWなどに書き込みます。 |
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新しいパソコンに筆まめVer.17をインストールします。インストールの手順については、「インストールガイド」をご参照ください。 |
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筆まめVer.17をインストールしたパソコンで、Windowsのスタートをクリックして表示されるメニューから、すべてのプログラム−CREO Windows アプリケーション
−筆まめVer.17−ユーティリティーファイル・設定バックアップツール2をクリックします。 |
補足
| 特定のデータや設定だけを引き継ぎたいときは、復元するデータを選択するを選択します。次へをクリックすると[詳細設定]画面が表示されるので、復元が不要な項目のチェックマークを外します。 |
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復元作業が終了すると[作業完了]画面が表示されるので、完了をクリックします。 |
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Windowsのスタートをクリックして表示されるメニューから、すべてのプログラム−CREO Windows アプリケーション
−筆まめVer.17−住所録ツール−他社ソフト住所録取込ツール2をクリックします。 |
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確認の画面が表示されます。OKをクリックします。 |
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閉じるをクリックして、[他社ソフト住所録取込ツール]を終了します。
補足
変換した住所録は、マイドキュメント内の「筆まめ」フォルダに保存されます。ほかの場所に保存するには、[他社ソフト住所録取込ツール]で保存先フォルダの をクリックして保存先を指定します。
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筆王を起動し、筆まめで読み込みたい住所録を開きます。 |
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ファイル−住所録−書き出しをクリックすると、[書き出しデータの選択]ダイアログが表示されます。 |
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住所録ファイル中のデータすべてを選択して、次へをクリックします。 |
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[データの書き出し]ダイアログのデータの種類からContactXML1.1aファイル(ContactXML)を選択して、次へをクリックします。 |
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[ファイルの選択]ダイアログが表示されます。参照をクリックして、出力するContactXMLファイルの名前を入力して、次へをクリックします。 |
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ContactXML ファイルの出力が完了したら、筆王を終了します。 |
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[他の住所録形式の読み込み−筆王2005−2006形式ファイル(ContactXML形式ファイル)]ダイアログが表示されます。手順6で出力されたContactXMLファイルを指定して、開くをクリックします。 |
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[読み込み]画面が表示されるので、設定を確認し、開始をクリックします。ContactXMLファイルが読み込まれ、カードウィンドウと宛名ウィンドウが表示されます。 |
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筆ぐるめを起動し、筆まめで読み込みたい住所録を開きます。 |
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ツールバーの住所録をクリックし、保存−別形式保存をクリックします。 |
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[筆ぐるめ−住所録データの別形式保存]ダイアログが表示されるので、ContactXMLVersion1.1a形式を選択してOKをクリックします。 |
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[xmlファイルの選択]ダイアログが表示されます。出力するContactXMLファイルの名前を入力して、保存をクリックします。筆ぐるめを終了します。 |
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[他の住所録形式の読み込み−筆ぐるめVer.13形式ファイル(ContactXML形式ファイル)]ダイアログが表示されます。手順4で出力されたContactXMLファイルを指定して、開くをクリックします。 |
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[読み込み]画面が表示されるので、設定を確認し、開始をクリックします。ContactXMLファイルが読み込まれ、カードウィンドウと宛名ウィンドウが表示されます。 |
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保存したい住所録を開き、ファイル−他の住所録形式で保存をクリックします。 |
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[他の住所録形式で保存]ダイアログが表示されます。
保存したい住所録形式をクリックします。 |
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選択したファイル形式によっては、[詳細設定]画面、[割り付け]画面が表示されます。
必要に応じて設定を変更し、次へをクリックします。
補足
区切り文字形式ファイル(*.csv,*.txt)を選択した場合は、[割り付け]画面では特に設定を変更する必要はありません。
そのまま次へをクリックし、先へ進んでください。
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[保存]画面が表示されるので、保存対象カードを確認し、開始をクリックします。
住所録が他形式ファイルで保存されます。 |
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フリーレイアウトに設定した項目のレイアウト枠をダブルクリックします。
[フリーレイアウト項目の設定]ダイアログが表示されます。 |
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すべての文字がエリア内に収まるように文字サイズを自動調節のチェックマークを外し、文字サイズを指定します。
レイアウト枠に対して文字サイズが大きすぎると、枠内に文字が収まりきれず、宛名レイアウトに文字が表示されません。このような場合は、文字サイズを小さくするか、レイアウト枠を広げてください。
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設定が終わったら、OKをクリックします。 |
差出人の郵便番号枠がプリンタの印刷不可能な領域(余白)にかかっている場合は、郵便番号枠内に印刷することはできません。このため、自動的に住所の上に印刷されます。
宛名レイアウト枠(一番外側の青い枠)は、ご使用のプリンタで印刷できる範囲(印刷可能領域)を示すもので、筆まめ側ではこれ以上領域を広げることができません。
はがきの印刷可能領域については、プリンタのマニュアル・ヘルプをご参考いただくか、プリンタメーカー様にご確認ください。
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封筒の印刷時に宛名の位置がずれてしまう場合は、フラップ(折りしろ)の設定をご確認ください。 |
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宛名ウィンドウの用紙をクリックします。 |
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[用紙フォームの選択]ダイアログが表示されるので、画面右上のフラップ長に、印刷する封筒のフラップの長さを数値で入力し( )、決定をクリックします( )。
フラップを折って印刷する場合は、画面右上のフラップ長を「0.0mm」に変更します。
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全体がずれる
印刷結果の全体がずれてしまう場合は、ファイル−プリンタの設定をクリックして表示される[プリンタの設定]ダイアログで、適切な用紙サイズが選択されているかをご確認ください。
適切な用紙サイズが選択されているのにずれてしまう場合は、以下の方法で印刷結果をもとに印刷位置を調整します。
宛名ウィンドウの用紙のまわりにあるグレーの部分は、印刷できない領域のため印刷はされません。プリンタやプリンタドライバのバージョンにより印刷可能領域は異なり、筆まめではその領域を変更することはできません。印刷可能領域については、お使いのプリンタのマニュアル・ヘルプなどをご覧ください。
実際にどのような印刷結果になるかは、ファイル−印刷プレビューで確認できます。 |
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[差出人印刷]ダイアログで、印刷部数を確認します。
10面の用紙に10枚のラベルを印刷したい場合は、印刷部数を「10」に設定します。
プレビューをクリックすると、印刷イメージが確認できます。
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補足
用紙の途中からラベルを印刷したい場合は、印刷設定項目の開始ラベル位置をクリックし、画面左側のプレビュー画面で印刷開始したい位置をクリックします。
ラベル(タック紙)や名刺の作成方法について、詳しくは以下をご参照ください。
「タック紙を作成する」
「名刺を作成する」
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カードウィンドウで、差出人を変更したいカードを表示します。 |
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レイアウトタブをクリックします。 |
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印刷時の差出人指定で、指定したい差出人を選択します。
指定できたら、他のカードについても同様に操作します。
補足
すべての宛名を同じ差出人で印刷する場合は、[差出人データの編集]ダイアログで印刷したい差出人を選択し、通常の差出人に設定をクリックします。
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アップデータが公開されている場合は、筆まめVer.17が表示されていますので、クリックします。 |
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目的のアップデートプログラムをクリックし、アップデートプログラムをパソコンの任意の場所にダウンロードします。 |
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ダウンロードしたプログラムをダブルクリックします。アップデータが起動し、筆まめがアップデートされます。 |
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住所録にある郵便番号を更新します。
郵便番号を更新したい住所録を開き、ガイドメニューの住所録管理−郵便番号と住所の一括更新をクリックします。 |
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確認のダイアログボックスが表示されるので、はいをクリックすると、郵便番号が更新されます。
郵便番号を更新したら、住所録を保存します。 |
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